復縁屋Secret-Researchers

別れた原因がよく分からなかったので復縁工作を利用して原因を究明したケース

復縁工作の成功事例

復縁工作依頼者の相談内容

1年半前にマッチングアプリで出会い、その後恋人としてお付き合いを始めたOT様と彼女。
OT様が何となく違和感に気付いたのが約4ヶ月前で、その1ヵ月後に彼女から別れ話をされたそうです。

理由を尋ねると「何か会わないと思うの、私たち」との事でした。
オンラインゲームという趣味も一緒で、肉より魚派、住む場所もマンションよりも田舎の一軒家の方が良いなど色々な部分で好みは合っていたのになぜだろうと感じたそうですが、女々しく縋ったり別れを受け入れないというのは相手からすればがっかりするだろうし格好悪いと思ったので別れを受け入れたとの事でした。

ですが、OT様はそれからもずっと気になっていて、折に触れては彼女の事を思い出してしまうという生活になってしまい、何とか復縁の方法はないものかと模索し始めました。

そうした中で復縁屋の存在を知り、復縁工作を利用すれば何とかなるのではないかと考え復縁屋数社に相談をしている中で弊社、復縁屋シークレットリサーチャーズにご相談頂きました。

OT様と面談を行い、相手の近況を把握しどの様な形で復縁に持って行けば理想の形かを探っていき復縁工作を仕掛けていくという事で復縁工作の依頼を承りました。

別れの原因が母親だった…

調査を行いまず不自然に感じたのが、対象者に常に張り付いている母親の存在。
例えば買い物や映画などいつも何処でも付いて来て、対象者が一人で出かけるときも1階のマンションのエントランスまで見送り、帰りも連絡を取り合っているようでマンションの1階のエントランスまで迎えに降りるという様な状況でした。

この母親を掻い潜って対象者と接触するのは非常に難しく、リアルからの接触場所を探りながら対象者の趣味と言っていたオンラインゲームからの接触を試みました。

しかし、やっているというゲームは既に退会したのか、見つける事は出来ませんでした。
その他のゲームも確認しましたが見つける事が出来ず、OT様と打ち合わせを行い接触場所を模索するため対象者の趣味や性格などをより掘り下げて探し出す事に致しました。

その話し合いの中で対象者が不定期で行われる規模の小さいコスプレイベントがあり、その主催を推しているため毎回参加しているという情報で、確認してみるとその開催が打ち合わせの2日後でした。

そのイベントには必ず一人で行っているという情報でしたので、当日自宅と会場の両方に人員を配置し、いつでもチャンスがあれば接触が出来るよう整えました。

当日、チャンスは会場であり工作員の一人が接触に成功し、会場内を一緒に見て回りながら少しずつ関係性を作って行き連絡先の交換に成功しました。

それから毎日のように連絡を取り合うようになり、日々の愚痴も出てくるようになりました。
対象者の悩みは母親で、過保護過ぎるというものでした。

出掛ける先や食べるもの、友人や彼氏の事についても何かと口を挟み、気に入らない人がいると学生時代には転校しなさいとまで言われた事もあるそうで、そんな母親だから当然なのか、OT様との出会いの切っ掛けがマッチングアプリである事を知ると「別れなさい」と毎日のように言われ続け精神的にキツくなってしまいOT様との別れを決断したとの事でした。

言いなりにはなりたくないけど母親の心配も分かるし、切っても切れないからしょうがないんだと自己解決をしているようで、その考え方を変えていくよう工作員が誘導して行き、話しの中でOT様の事が嫌いになったわけじゃなく、むしろ今も好きでいるという言葉があったので今の環境をいきなり変える事は出来ないけどどうしたらいいかをOT様に相談すれば良いんだよというところに話しを着地させ、OT様に連絡を取るよう促して行きました。

OT様に事の経緯と対策を伝え、後日対象者から連絡が来た際にその通りに対応して頂き、いつか母親を納得させようという形で二人は復縁する事になりました。

この結果を以って復縁工作は成功とし、終了致しました。

彼女に突然別れを告げられ諦めきれずに復縁工作を利用したケース
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