復縁屋Secret-Researchers

元カレとセフレになってしまったが復縁工作で彼女に戻れたケース

復縁工作の成功事例

復縁したいという相談

元カレとセフレのような関係になってしまっているというKM様、普通の恋人関係に戻りたいという事でネット検索をしていたところ復縁屋というものを知りご相談を頂きました。

別れたのは半年前で、別れてから2・3週間経ってから再び会うようになり体の関係を持ち始めたという事で、最初はどんな形でもいいから繋がっていられればいいと考えていたそうですが元カレが「今あの子と付き合おうと思ってるんだよね」という話しを聞かされ、薄々勘付いてはいたそうなのですがその言葉でKM様は自分の立ち位置を確信したそうです。

元カレは結局その女性と付き合う事は無く、お互いフリーでいる状態だったのでKM様は思い切って「お互い相手もいないしさ、付き合う?」と聞いたところ元カレの反応は想像以上で「嘘でしょ?今更無いでしょ」というとても冷たいものでした。

KM様はそろそろ結婚したいと考えており、結婚をするなら互いによく知った元カレがいいと考えていて、今回復縁したいという決意も結婚を前提にしたもので、もし叶わなければ元カレとの今の関係も清算するつもりであるという事でした。

3日間ほどLINEでの相談を続け、面談後依頼を承る事になりました。

探偵の尾行を警戒している対象者

KM様との打ち合わせである程度の情報は頂けたので、その情報の確認と接触場所を選定する事で調査を行っていたのですが、対象者の行動に一般の方とは違うものを感じより慎重に進めて行きました。

対象者には尾行を警戒したような行動が見受けられ、例えば曲がり角で必ず振り返ってみたり突然Uターンしてみたり、電車で乗り降りする時にはドアが閉まるギリギリまで動かなかったりと何かを警戒している事が見て取れました。

このまま尾行を継続していく事はリスクを伴いますので、対象者の行きつけのBARで待ち伏せをして接触をしていく事に致しました。

警戒心の強さから当然対象者との接触も細心の注意を払い、時間を掛け進めて行きました。

ファーストコンタクトから1ヵ月後、常連となったBARの中ではお互い名前を呼び合うようになり、同じ席でお酒を飲む事も出来るようになり少しずつ関係性を作り上げて行きお互いの話しが出来るような友人関係になる事に成功致しました。

お酒が入れば自然と話しやすい環境になりますので男性同士で飲んでいる時には良くあるオンナの話しで盛り上がり、KM様のお話しも聞き出す事が出来ました。

KM様のお話しを掘り下げていくと、最初のころには「いつ切れてもいい」と軽んじていたのですが、酒量が増えると次第に本音が出てきて「好き」「守ってやらないと」などと本当は繋がっていたいと思っている事が分かりましたので、少しずつ押していく事で復縁する事が出来ると考えましたので日を改めて復縁の意識を植え付ける様に同店へと通いました。

接触を始めてから2ヶ月が経ち、対象者の意識も復縁にシフトしている事から年齢的に結婚を考えても良いので?と結婚を意識付けて行き、先ずはKM様にしっかりと自分の気持ちを伝える事だという方向に誘導して行きKM様に連絡をさせきちんとした形で復縁を申し出るよう進めて行きました。

その後二人は無事に復縁する事が出来、関係性が安定している事を確認し復縁工作は成功とし終了致しました。

3度目の復縁を復縁屋に依頼して成功した復縁工作の成功事例
復縁工作依頼者の相談内容 依頼者様は復縁の可能性はあるかなど復縁方法について調べている内に復縁屋という業者がある事を知り復縁工作についての比較・検討をしている中で弊社、復縁屋シークレットリサーチャーズにご相談頂き復縁工作のご依頼を頂きまし...

コメント