恋愛探偵社Secret-Researchers

托卵をした間男と妻の事がどうしても許せない…。

特殊工作

皆様突然ですが『托卵』と言う言葉を、ご存知でしょうか?

托卵(たくらん)とは、卵の世話を他の個体に托する動物の習性のことである。代わりの親は仮親と呼ばれる。もともとは鳥類のそれを指したが、魚類や昆虫類でも見られる。
托卵は、巣作りや抱卵、子育てなどを仮親に托す行為である。一種の寄生といってもよい。他の種に対して行う場合を種間托卵、同種に対して行う場合を種内托卵という。』 (Wikipedia参照

と言う自然界にある、自分の子供を他の個体に育ててもらう事を托卵と言うのですが、実は人間界にも同じような事があるのです…。

■我が子だと思って育てていた子が実は妻の間男の子…。

妻との結婚生活は順調で待望の妊娠をしたと聞いた時は心の底から幸せを感じました。それから約十か月我が子の誕生を待ち望み、長い出産時間を経て我が子を見た時には人目も憚らず涙が溢れれてしまいました。あの時は…

この上記の言葉は、恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズにご相談頂いた方の言葉です。

ある時、子供の血液の違いが判り『もしかしたら…?!』頭に過った事からDNA鑑定をして、自分との親子関係がない事が判明し、妻が以前出会い系で1回限りの関係を結んだ相手との子供と判明した事例になります。

また他の托卵のケースでは、奥さんが勤め先の上司と不倫関係になり、子供を妊娠をしてしまったが、間男にも家庭がある為、旦那さんの子として出産をし育児をしていたが、奥さんと不倫相手との関係はずっと継続しており、ある時スマホの画面に不倫相手とのやり取りが目に留まり、浮気調査を依頼されて、不倫の事実と実は我が子と思って育てていた子供が、実は間男の子供だったと言うケース有りました。

このように実の子と思っていた子供が『妻と間男との子供だった』ケースは結構あり、1人の子供だけではなく、複数いる子供の内、何人かが間男との子供だった…と言う悲しいケースも中には有るのです。

我が子だと信じ、愛情たっぷりに育ててきた子供が、妻の間男の子供と知った時、あなたはどう思いますか?

■自分の子供ではない証拠があれば、離婚・慰謝料請求が出来ますが…。

自分との親子関係がなく、証拠がちゃんと揃えられる場合は、妻にも実の親の間男にも高額な慰謝料請求が出来ます。

何年も我が子として育ててきた場合、今まで掛かった養育費も請求出来ますし、色々な条件を付けられる場合もあります。

しかし相手に支払い能力がなければ、提示した金額が支払い実行されるのは望めないですし、何年スパンでの支払い分割となるパターンもあります。

このような相手とは『一刻も早く縁を切りたい』と思うのが本心ですが、金銭だけで心の整理がつくはずもありません。

この恨みどうしてくれよう…。』と思うはずです。

そのように悩み苦しんでおられる方は、恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズにご相談頂ければ、『特殊工作』で心に抱いた想いを打ち払う事が出来ます。

友人・知人にも中々相談出来る内容ではありません。

悔しい想いをされていらっしゃる方は、恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズまで、ご相談下さい。

あなたの想いを晴らしてみせます!

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