元不倫相手と復縁したいという相談ケース

復縁工作の成功事例

復縁したいという相談

弊社で復縁工作のご契約を頂きました依頼者様は、復縁の可能性はあるかや復縁方法について調べている内に復縁屋に行き着き、復縁工作の成功率や復縁方法について復縁屋ごとに比較・検討し、復縁屋選びをしている中で弊社復縁屋シークレットリサーチャーズにご相談頂きました。

また、依頼者・対象者・工作員の特定を避ける為工作内容及び個人情報については話の流れが変わらない程度に修正しておりますのでご了承ください。

元不倫相手との復縁工作を依頼したいとの事で、お電話にてご相談を頂きました。
KJ様は2年前に奥様と離婚し、離婚の際にKJ様とその不倫相手の女性の双方に慰謝料を請求があり、KJ様が彼女の分の慰謝料についても支払うという事で毎月不倫相手の銀行口座にお金を振り込んでいたとの事。

先月支払いを終え、これでけじめをつけたと思ったKJ様はかねてから彼女と話していた通り結婚をしようと新たな住居などの手配をしようとしておりましたが、最後の振り込みをしてから2週間、今まで頻繁に取っていた連絡が途絶えてしまったとの事でした。

もしもKJ様との結婚をやめたいという事であればそう言って欲しいし理由も聞きたいという事で契約を交わしました。

意外な場所で対象者と接触

上記相談を頂き弊社では、考えられる可能性、それが例えどんなに残酷な事であっても依頼者様にはお話をさせて頂きますので想定できる限りのお話しはさせて頂きました。

KJ様のケースで言えば、対象者は慰謝料を支払ってもらっている手前連絡を取り続けていたが、結婚や関係の継続の意思はなく、慰謝料の支払いが終わったことに因って対象者からしてみれば漸く関係を清算できると思い現状に至ったのではないかというストーリーは弊社のスタッフで無くても想定出来る事かと思います。

その様な背景や状況証拠から復縁は難しく、弊社でもお受け致しかねる旨ご相談を重ねましたが、KJ様はこのままでは引っ込みがつかないとして真相を知りたいという事で復縁の依頼を受ける事になりました。

調査を進めていく中で、特定の相手というのは居ませんでしたが不特定の相手が1か月ほどの期間で6人おりましたので、これは出会い系のサイトやアプリを使っているという事が濃厚と判断し、どの様なサイト、アプリを使っているのかを調べ対象者が実際に使っているというアプリを3つ探り当てそのアプリを使って対象者と接触し話を聞いてみる事に致しました。

お酒を飲みながら話をしているとKさんらしき人物の話が出てきたのですが、やはり弊社の方で危惧していた通り慰謝料の支払いが終わり用済みになったという風に話しており、その証拠となる音声をKJ様に提示し、KJ様は対象者との男女としての復縁を諦めせめて連絡が取れる関係を望まれたのでそこへ着地し復縁工作は成功として終了致しましたが、KJ様はご自分の行動の浅はかさを悔いていました。

不倫相手との復縁を成功させた復縁工作ケース
復縁工作依頼者の相談内容 依頼者:KN様(42歳:女性)【千葉県千葉市】 対象者:46歳:男性【千葉県千葉市】 契約内容:復縁工作/3ヶ月 着手金・成功報酬:70万円(税別)・18万円(+別途経費) 弊社で...

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