恋愛探偵社Secret-Researchers

不倫相手が既婚者…そして私も既婚者…

別れさせ

まず皆様は浮気と不倫違いを知っていますか?

浮気も不倫もパートナーがありながら、他の異性に魅かれ関係をもつ事を言います。一般的には次のような区別がされて、 不倫は結婚している場合のみ使い、浮気は婚姻の有無は問わず、恋人関係であっても使います。 不倫は肉体関係がある場合に使い、浮気は肉体関係がなくても使います。

今自分が不倫関係の立場にある方で、一時の気の迷いや火遊びのつもりで関係を持っている方は、直ちに関係を断つ事をおススメ致します。

一時の気の迷いや火遊びのつもりが、後々自分のパートナーや相手のパートナーに不倫が知れた時には、大きな代償を支払う事になります。

ではお互いに本気の場合はどうすれば良いのか?悩むところですよね?!

今回はお互いに既婚者のケースでお話を致しますが、どちらかが既婚者でも同じ事は言えますので、よくお考え下さい。

■不倫関係は長くは続かない…?!

多くの不倫関係の継続期間は、約半年~1年と言われております。

もっとも、お互いに背徳感を感じながら燃え上がる時期と言うのが3ヶ月くらいと言われ、それを過ぎると落ち着いて行くと言われております。

燃え上がった時期を過ぎますと、お互いに様々な不都合な点などが浮き彫りになり、関係が悪化して別れに至るケースとなります。

しかしお互いに真剣交際(不倫)になった場合、長い関係となって行くのですが、やはりここで問題となってくるのが、お互いに家庭が有ると言う事です。

不倫相手を好きになったから言って、離婚届に判子を押してすぐ離婚して再婚と言う訳にはいきません。

また片方が離婚が成立しても、もう片方がすんなり離婚と行かないケースがよく見受けられ、中々離婚までに漕ぎつけられなく、そのまま別れてしまう方も結構居たりするのです。

自分だけ離婚して…バカみたい…。何て結果になってしまわない為にも、離婚をする前に布石を打っておく事がとても大事な事ではないでしょうか?!

■不倫相手の離婚話が上手く行ってないようならば

自分だけ離婚話が進み、離婚へとなったはいいが…不倫相手側の話が中々前へ進まない、または不倫相手が離婚に対して消極的となりますと、離婚を今すぐする意味合いが薄れてきてしまいます。

しかし将来的な事を考えると、このまま婚姻関係を続けながら、不倫相手との関係も続けるとなれば、リスクが伴いますし、何よりもう心が離れてしまったパートナーと仮面夫婦を続けるより、心から愛してしまった不倫相手との生活をした方が、幸せを感じる事が出来ますよね?

今既婚者同士のW不倫でお悩みの方は、別れさせ屋シークレットリサーチャーズが解決致します!

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