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不倫の末…妊娠…捨てられたこの気持ちは晴らすには?!

特殊工作

恋愛事を取り扱っている職業柄浮気不倫と言う言葉は日常的に見聞きするので、特に驚く事ではありませんが、世間一般的な暮らしをしているとドラマやワイドショーなどの、自分には縁がない事のように思えるかも知れませんが…あなたのすぐ隣に居るパートナーがもしかしたら…。

■不倫をしている割合は?

実際にどれだけの方が不倫をしているかと言っても、実際自分の周りに不倫をしている方が居なければわかりづらいモノであります。

ひと昔前ならば、同じ職場の同僚やPTA役員同士、または同窓会で昔の恋人に再開など、出会いの場所はある程度限られていましたが、今は上記以外にも、SNSで今まで縁のなかった方との出会いの中で、不倫関係に発展するケースもよく見受けられます。

ある統計によりますと不倫願望がある人の割合として、男女共に30%以上との回答があり、実際に不倫経験をした事がある人の割合男性70%』・『女性30%と言われていますが、実際女性の方は数値的にあるように感じます。

不倫をしていて順調に行くケースはほとんどなく、最終的には何らかしらの問題やシコリを残して終わるのです。

どちらかに家庭が有るか、もしくは両方共に家庭があれば、完璧に不倫を隠しながら密会をするには限度があります。

また、どちらかが不倫の枠からはみ出して本気になってしまったら…。

■不倫の末の妊娠…相手は話し合いに応じない

不倫関係が良好の時は、お互いに甘い言葉を並べながら愛し合うのですが、いざどちらかに不都合が起きてしまうと、収拾が付きづらいくなり関係性が悪化する事がほとんどなのです。

また最悪な事態として不倫相手との間に妊娠をしまう事なのです。

不倫と言う事は、配偶者がいながらも不貞行為を働く事を指しますので、肉体関係を持つ事を言います。

よく聞くセリフとしては女性が避妊しなくても良いの?と聞くと妊娠したらちゃんと責任取るよと言う男性が多いのですが、このセリフが守られる事は実際にほとんどありません。

妊娠したらちゃんと責任取ると言う事は、男性側が既婚者の場合今の奥さんと離婚をしてあなたと結婚をして子供を育てようと言う事なのですが、いざ妊娠が発覚すると今回は出産を諦めて中絶してくれ』・『まだ自分の家庭の方の子供が小さいから離婚は出来ない』・『今度ちゃんと妻に話すから待ってくれなど、自分勝手な言葉を並べる事がほとんどで、今度ちゃんと妻に話をするから待ってくれと言う場合は、ただの時間稼ぎでしかなく、実際奥さんに話をする事はなく、お腹の子供も日に日に大きくなり、中絶と言う選択権もなくなり、出産をするしかなくなるケースもよく見受けられます。

仮に出産をしたとしても、不倫相手が離婚をする訳でもなく、認知もしない、養育費を支払う訳でもなく、出産をした女性としては只々裏切られた気持ちしかありません。

もうこうなってしまったら、不倫相手と一緒になりたいと思う気持ちをなくしてしまいます。

ここで弁護士に相談をして強制認知養育費の請求慰謝料の請求などの選択肢が有るのですが、それを選ばない方もいらっしゃいます。

■不倫相手に社会的制裁をしたい

上記のように弁護士に相談をして強制認知養育費の請求慰謝料の請求をする事で、不倫相手に社会的制裁をする事も出来るのですが、そうでない社会的制裁を望む方もいらっしゃるのです。

強制認知養育費の請求慰謝料の請求をした場合、法的に認められる事はありますが、逆に不倫相手の配偶者から慰謝料請求をされる事も有ります。

また違法性をもって不倫相手に社会的制裁を加えたら名誉棄損やプライバシーの侵害で訴えられる可能性もあるのです。

では、どうしたら不倫相手に社会的制裁を加える事が出来るのか…。

そんな時は、恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズ特殊工作で、不倫相手に社会的制裁を与える事が出来ます。

どうしても裏切られた気持ちを抑える事が出来ない…とお悩みの方は恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズまでお問い合わせ下さい!

不倫相手の甘い言葉に騙されてしまったけども…子供には罪はありません。

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