すれ違いカップルの関係を改善したいという復縁ケース

復縁工作の成功事例

復縁工作依頼者の相談内容

2年弱お付き合いをされている彼氏と擦れ違いが続いていて、自然消滅してしまうんではないかと危惧したNY様からご相談を頂きました。

半年ほど前から彼が「忙しい」という理由で会ってくれなくなり、この半年間で会えたのはたったの1回で、連絡を取り合う頻度も明らかに落ちていて、毎日していたLINEも段々となくなり最後に来たメッセージは3日前のもので、今では返信に既読すらつかないまま放置になっているとの事。

共通の友人もおらず、誰に相談していいのか分からずネットを眺めていた時に復縁屋を知り、復縁工作というものがどういうものかを知り問い合わせを始めたとのことでした。

復縁屋シークレットリサーチャーズではNY様のお話を聞きどの様に復縁の協力が出来るのかをご説明し、弊社で復縁工作をするのであれば相手の近況や心境を知ることが何よりも大事なので本音を聞き出す事が必須であることを伝えさせて頂きました。

同時に、NY様ご自身の改善点にも触れそこを改めないと相手との関係性は改善しないし、今後何か問題が起こった際に関係性の継続が難しくなってしまうことを指摘させて頂きました。

後日改めてご連絡を頂き、面談後復縁工作のご依頼を承りました。

対象者の本音は予想通り

調査に着手していき、対象者の近況や生活パターンを調べていきました。

NY様のお話通りとても忙しい方でしたが、週に1~2回だけ自宅近くのコンビニで缶チューハイを買い一人で外で立ち飲みをしているということが分かりましたので、そこで工作員を接触させました。

警戒心は殆どなく、何度か顔を合わせているうちにどちらともなく挨拶をするようになり、いつしか雑談をするようになりました。

知人から友人へのステップアップのため、いつも対象者が飲んでいる缶チューハイを工作員がおごり、「ちょっと悩み事があってね…」と相談を持ち掛ける形で距離を詰めていき、「他人だから話せるんだけど」と恋愛について客観的な意見が欲しいとアドバイスを求めたことで、対象者も自身の心境や考えを引き出すことができました。

答えは予想通りで、「今付き合ってる彼女が、俺は仕事中で忙しいって言ってるのにしょっちゅうLINEとか来るから何考えてんのかさっぱり分かんなくてさ。既読つかないと電話してくることだってあるし、仕事中にそれやられると本当に迷惑なんだよね。」というような内容でした。

感じ方や捉え方の問題だけど、普段ちゃんと接していれば彼女も安心するだろうし、伝え方が足りなかったんじゃないかな?というような形で対象者にも非があるのではないかというように誘導していき、1回会ってちゃんと話をしてみたらどう?促していきました。

工作員の誘導がうまくいき、その日の夜対象者からNY様に1回会って話をしようという連絡が入り二人は後日会うことに。

事前にその際の注意点やしなければならない事をNY様にアドバイスをし、二人の関係性はいい方向に転じ、思うように会う事は出来ないけれども以前のように暇な時間には毎日連絡を取るようになりました。

こうして二人の復縁は無事に成功し、その関係が落ち着くまで弊社ではサポートさせて頂きましたが、対象者からの「一緒に住まない?」という提案がNY様にありましたのでもう問題ないということで復縁工作を終了いたしました。

復縁工作が成功した事例をご紹介致します
復縁屋シークレットリサーチャーズで行いました復縁工作の成功事例をまとめたものを掲載させて頂きます。復縁工作はどうしても復縁したい、どうやって復縁していいか分からない、自分で復縁を試みたが失敗してしまったという方の多くが求める復縁の為の方法に

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