相手が浮気をしているか微妙な雰囲気


恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズの永瀬です!

日々『自分のパートナーが浮気をしているんではないか?』と言ったご相談は数多く頂きます。

ことわざにも『火のない所に煙は立たぬ』と言うように、何らかしら怪しい動きを感じ取ったり、直観的に感じ取ったりする時があるようです。

ここでは『浮気をしているんではないか?』と言った具合に、ちゃんとした証拠がある訳ではなく、相手に違和感を感じ取っての『浮気の疑い』の段階の話です。

では、まずどのようにしたら相手に対しての疑惑が『シロ』なのか『クロ』なのかハッキリさせられるのか考えてみましょう。

まず自分で出来る事

まず相手の浮気を疑った段階で、皆さんが出来る事と言ったら、相手の行動をメモに取る事です。

簡単に1~2週間の行動パターンをメモし、怪しいと思った行動や言動をメモに取るのです。

仮に浮気をしている場合は、浮気をする前後に怪しい行動や言動が目立つようになり、浮気相手と会う当日はいつもよりも浮ついた感じを手に取るようにわかります。

隠れてコソコソと浮気をする人は、どうしてもパートナーの目が気になってしょうがないのです。

浮気をしている事に対し、後ろめたい気持ちがどうしても隠し切れないので、ちょっとした態度や言動で浮気をしているかわかってしまう事がよくあります。

気の弱いタイプなら、ブラフを掛けて誘導尋問をすれば自らの浮気を認める事が多々ありますが、そうでないタイプの人間も居るので、このタイミングは要注意です。

相手の事が怪しいと思ったら、上記に示したようにまず相手の行動パターンを記録し、その他に携帯電話や車の中に何か証拠になるようなモノがないか、確認してみましょう。

普段使用している車の中と言うのは、色々なモノを隠しておくにはとても最適な場所とも言えます。

特に男性の場合は浮気を証拠となるモノを捨てずに、車のダッシュボードの中やシートの下に隠したりする行動をよくします。

調べた時に証拠が出てきたとしても、その時にはそれを回収する事危険です!

その場で証拠を押さえたと思う気持ちを抑えて、写真など映像にして証拠抑えをしましょう。

何処そこに何々が有った!と分かり易いように写真を撮るのです。

仮にその場で証拠を回収してしまうと、隠したものが無くなっていると相手にわかってしまった時に、警戒をされて浮気相手と会う事を自粛してしまうからです。

色々なモノが出て来ても、最終的な証拠となるモノはやはり浮気相手と一緒に居る所の写真ではないでしょうか。

今までの証拠集めはある程度、自分自身でも出来ますが、証拠写真となると中々難しい事になります。

証拠写真を撮る事は、かなりの根気と時間を要します。

時間は持てあまして、ずっと相手に張り付く事が出来れば、自分自身でやる事も出来るかも知れませんが、自分のパートナーが浮気相手と一緒に居る所を目撃したら写真どころではいられなくなります。

もちろんその現場を発見して乗り込むのも1つの手段だとは思いますが、今後の事を考えれば得策ではないですよね。

そうのような時はやはり、探偵に依頼するのが一番良いか解決方法なのではないでしょうか。

探偵は調査・尾行を一番得意としており、決定的瞬間を取り逃がす事はありません。

浮気の証拠を掴んで『関係を修復させる・関係を終わらせる・両方から慰謝料を請求す』など、様々な用途として証拠は使う事が出来ますので、ちゃんとした証拠を掴みたいと思われたら、一度恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズに相談してみては如何でしょうか?

ご自身の心配が取り越し苦労だった事だってありますよ?