浮気している人がよく使う言い訳


この人浮気しているのかな?

問い詰めたのに言い訳ばっかりでパートナーが事実をなかなか認めない!

という、経験がある人も少なくないのではないでしょうか。

今回はよく使われる浮気の言い訳を紹介したいと思います。

パートナーに疑わしいところがある人はぜひ参考にしてみてください。

浮気や不倫がバレそうな時、一体どんな言い訳をするのでしょうか。

いくつか見ていきましょう。

★・相手のせいにする

例えば、相手から言い寄られて、断れなかった。というような言い訳です。

自分には浮気するつもりはなかった』というところをアピールし、もう二度としないと言ってくるパターンの言い訳です。

しかし、浮気はどちらかが悪いのではなく、浮気した相手・浮気相手、両方に非があります。

いくら他の異性に言い寄られても、断れる人だってたくさんいますよ。

これは、ただ相手を悪者にして、自分だけ責任逃れしようとしている卑怯な言い訳ですよね。

★・酔っぱらって覚えていない

お酒のせいにして、記憶が曖昧だとしらばっくれるパターンです。

お酒を飲みすぎて(飲まされすぎて)、覚えていないという事を協調します。

自分は浮気をしようと思ったのではなく、無意識的に浮気をしてしまったということを説明し、あくまで自ら浮気するつもりはなかったとアピール出来るためにこのような言い訳をします。

しかし、記憶があろうがなかろうが浮気したという事実は消せませんよね。

お酒のせいにはできません。自己管理が出来ていなかっただけなのです。

★・浮気される方にも原因があると逆ギレしてくる

浮気を問いただしたときに、開き直って『浮気される方も悪い』と逆ギレしてくる人もいます。

たしかに、浮気した側はもちろん。浮気された側にも反省しなければならない点はあると思います。

しかし、だからといって浮気をして良いという理由にはなりませんよね。

ひどい場合、逆ギレして怒鳴り散らしてきたり、家出して帰らなくなる人もいます。

このような人は、言い訳うんぬんではなく、もはやお話になりませんよね。

★・何が何でも認めない

浮気しているという確信があったとして相手を問い詰めても、意味の解らない御託を並べて絶対に事実を認めない人もいます。

パートナーであるあなたを傷つけたくないと思うあまり浮気を隠し通す、なんて場合がありますよね。

あなたのことが好きで傷つけたくないあまりについた苦し紛れの言い訳です。

確かに浮気したけど、浮気は認めないという中で一番可能性が高いのがこちらのパターンだと言えます。

しかし、なかには『浮気を認めると立場が悪くなるし、今後めんどくさそう…』そんな風に考えている人も少なからずいます。

浮気を反省するどころか、こんな時にまで自分の立場を気にするようなモラハラ恋人とは、別れを選んだ方が正しい選択となるでしょう。

いかがだったでしょうか。

いかなる理由にせよ浮気することは許される行為ではありません。

このような言い訳をされて、あなたはパートナーを許す事ができますか?

許すことが出来れば良いのですが、信じていた相手に裏切られるということは、心にとても大きな傷を負います。

パートナーを許し今まで通り変わらない関係を続けるということは、簡単なことではありませんよね。

何度も不倫や浮気をしているのに、パートナーが言い訳ばかりしてくるとなるとうんざりするのも当然です。

このような場合は、離婚を視野に入れてみても良いかもしれません。

離婚を考えているのであれば、浮気や不倫の証拠を持っている方が有利です。

自分自身で証拠を集めるのは簡単なことではないので、もう浮気の言い訳はこりごりと思っているのであれば、浮気や不倫に強い専門の業者に依頼して証拠を集めてもらうことをおすすめします。

恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズでは、浮気調査を実施しておりますので、一度無料相談されてみてはいかがですか?

言い訳ばかりで離婚の話が進まないという方も多くいらっしゃいます。

そこで専門家が確実な浮気の証拠を集める事で、言い訳できない状況を作ります。

そこで、お互いが納得すれば離婚することは決して難しくありません。

しかし、パートナーの浮気や不倫に長年悩んできたのであれば、証拠を集めて慰謝料をもらうべきです。

慰謝料をもらうためには浮気・不倫の証拠集めは必要不可欠になるので、恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズへご相談下さい。

参考ブログ

女性の浮気はばれない?!完璧な証拠隠し!

浮気性は病気なの?!!