本当の自分の気持ちに気付いていますか?


依頼をされる時に一時の感情に任せて、ご依頼をされる方達がいらっしゃいます。

特に復縁や別れさせなど、気持ちが冷静でない時の依頼は気持ちのブレが出てしまいます。

このブログでは一時の感情に任せてご依頼をしても、本当の自分の気持ちに気付いていないと、その後にどうなってしまうか考えてみましょう。

ただその時の感情での依頼は危険です!

・復縁の場合、別れてしまった当日やそんなに時間が経っていない時の相談や依頼
・別れさせの場合、相手に自分以外に特定の相手の存在が発覚した当日やそんなに時間が経っていない時の依頼や相談

別れてしまった時や自分以外に特定の相手が発覚した時は、冷静になれる事の方が難しいですよね。

愛する人との事を思い1日でも早く、原状回復を願うのは人間の心理です。

しかしその場の勢いで依頼をしても、本当の自分の気持ちなのか?わかっていない時もよくある事です。

・本当に別れた相手と復縁したいのか?
・自分以外にも相手が居る相手と本当にまた一緒に居たいのか?

この事の自問自答をする時間を持たなければ、本当はいけないですよね?

恋愛総合探偵事務所シークレットリサーチャーズでは、面談時にお客様本人の意思確認は必ずしております。

少しでも今の気持ちに迷いがあるようならば、今すぐの契約をしないようにお話をして、一旦お話を持ち帰って頂く事も有ります。

何故そうするのか?

このような対応をするには理由があります。

依頼中に本当に気持ちに気付くのです

契約時に本人の意思確認を行うには、理由がある訳です。

今まで数多くの恋愛事にまつわる調査や工作の契約をした中で、特に復縁工作別れさせ工作の契約をされたお客様の中で、契約期間中に本当の自分の気持ちに気が付き、契約解除をされる方がいらっしゃるからです。

基本的に復縁工作や別れさせ工作の期間は2~3ヵ月の期間を見て頂く事が多いのですが、その期間中に色々と冷静になって考えてみた結果、本当に心から愛せない相手だと分かってしまうのです。

冷静に考えてみれば、『自分以外の相手と同時進行で付き合っていた相手をまた好きになれるか?』・『復縁したい相手も冷静に考えれば何らかしらのお互いの理由があり別れた。』など見つめ直すのです。

契約時の途中解約になってしまいますと、契約金の全額をお支払いをして頂かなくてはいけません。

そうなってしまうと『無駄なお金』になってしまいます。

決して安くはない金額ですから、汚い言い方になってしまうと『好きでもない相手にお金を使うなんて溝(ドブ)にお金を捨てたのと同じ』と思ってしまう方もいらっしゃる事になってしまいます。

もちろん中には勢いではなく、本当に相手の事を愛していて契約期間中でも気持ちが変わらない方もいらっしゃいますし、契約期間中にもっと相手の事が好きになったと言われる方もいます。

まずは『本当に自分の気持ちがどうなのか?』を自問自答してからでも遅くないと思います。

1日・2日で事が変わる事はありませんから!