別れさせ屋の別の使用方法


最近『退職代行サービス』と言うサービスが話題になっているのをご存知でしょうか?

今勤めている会社を辞めたいけれども、自分から退社の意思を伝えられない・辞めたいけれど辞められないなどの理由から、代理で退職する事を伝えるサービスです。

本来会社に退社する旨を告げるには、約1カ月~2ヶ月前が基本的に良しとされております。

退職する前に仕事の引継ぎや、取引先の引継ぎなどで時間を要したり、または残っている有給休暇の償却がある為です。

世の中には色々な会社があり、退職する旨を伝えればちゃんとした形で受け付けてくれる会社もあれば、退職届けや提出しても受け取ってくれず、退職する事を許さないと言う会社も世の中には存在します。

ちゃんとした形で退職をしなくては、今後の転職や生活に必要な書類が貰わなくてはいけません。

■退職に必要書類

退職するにはただ職場に退職届を出せば、辞められるって事ではありません。

退職届が受理されましたら、双方で提出をしなくてはいけない書類があります。

※自分が会社に対して返却する物

・健康保険証
・社員証
・名刺
・通勤定期券
・社費で購入した物
・制服、作業着

など、会社から支給された物や、在職中に知り得た情報や取引先などの資料の持ち出しは厳禁となります。

また職種によりますが、同業他社への転職の禁止や期間を設けての、転職禁止などの条件を設けている業種もあります。

※会社から受け取る書類

・離職票
・雇用保険被保険者証
・年金手帳
・源泉徴収票
・健康保険被保険者資格喪失確認通知書(国民健康保険に切り替える場合)
・退職証明書(場合により)
・在籍期間証明書(場合により)

離職票・源泉徴収票は退職日に受け取れる事が出来ず、後日郵送になる事がほとんどです。

上記のやり取りをしなくては、退職が出来ませんし転職もスムーズに出来ません。

■別れさせ屋が出来る事

自分から退職したい事を言えない方が『退職代行サービス』を利用するのですが、別れさせ屋シークレットリサーチャーズにも、このようなお悩みを抱えられた方からのお問い合わせを頂く事があります。

別れ=退職』と考えればしっくりしますし、『復縁=復職』と言う見方も出来ます。

退社したい本人に代わり、退職の意思を伝えます。

あくまでもここで注意したい所は『退職したい意思を伝える』であり、退職に関しましての交渉事や法的に関する交渉事は非弁行為に当たる為出来ません。

非弁行為とは『弁護士でない者が、報酬を得る目的で、弁護士にのみ認められている行為をすることをいいます。弁護士法72条によって、報酬を得る目的で弁護士にのみ認められている行為(法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、又はこれらの周旋をすること)が禁じられています。この法律に違反した行為が「非弁行為」となります。

今まで別れさせ屋シークレットリサーチャーズでご依頼を受けた『退職代行サービス』では、退職したい会社に変わりに退職したいと伝えるだけで、退職が出来ております。

またその時に『本人に連絡をしないように』と伝える事で会社からの連絡はありません。

必要な書類などは、郵送でのやり取りになりますので、職場の人に会ったり、電話で話す事はありません。

新たな生活・新たな仕事をする為にも、前へ進まなくてはいけません。

人生応援団として、別れさせ屋シークレットリサーチャーズにお任せ下さい!

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参考ブログ

別れさせた後に幸せを手に入れる為に!

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