別れさせたい相手と面識がない

別れさせ工作の需要とは『好きな相手・復縁したい相手』にパートナーが存在していて、どうしても別れさせないと自分が付け入る隙がない場合に行う事がほとんどです。

別れさせ工作を行って、対象者同士が別れたとしても、その後に『好きな相手・復縁したい相手』付き合えるかはまた違う話になってきます。

ここからの話は、復縁工作に関する事項になってきますので、また違う機会にお話をしたいと思います。

しかしながら『好きな相手・復縁したい相手』ではない相手との別れさせ工作と言うのは何なんでしょうか?

ご相談の中にごく稀ですが『別れさせたい相手と面識がない。』と言ったご相談を頂く事があります。

よくご相談内容を聞いてみますと『幸せそうな2人を別れさせたいだけ』・『自分が幸せじゃないのに許せない』などと、どちらかと以前交際をしていた訳ではなく、中にはただ近所のカップルの幸せを見て嫉妬したり、近所の幸せそうな家族を見て嫉妬して、別れさせ工作の依頼を相談するのです。

まず別れさせ屋シークレットリサーチャーズでは、このような依頼をお受けする事は出来ません。

まず別れさせ屋シークレットリサーチャーズが掲げている標榜としましては『ご依頼頂いたお客様が幸せになる事』なのですが、上記に示した『別れさせたい相手と面識がない』場合は別れさせシークレットリサーチャーズが掲げる標榜に反する行為となります。

面識のない相手の幸せを壊せば、自分が幸せになれると言うのは間違った方向の考えです。

別れさせ屋シークレットリサーチャーズでは、純粋に『好きな相手・復縁したい相手』との先を考えていらっしゃる方からのご依頼をお受け致します。