主人の女性関係を清算させたい!


主人には複数の女性との付き合いがあります。どうにかならないでしょうか?』と1通のメール相談が別れさせ屋シークレットリサーチャーズに送られてきました。

送られてきたご相談メールによりますと、旦那さんは50歳なる会社経営者で、この十数年複数の女性との関係を続けており、依頼者の奥様はずっと悩まされていたのです。

最初こそは、旦那さんの浮気に対して許せない気持ちでいたらしいのですが、歳を取れば浮気癖も収まると思いガマンをしていたのですが、歳をとる事によって逆に女性関係が派手になり、家に寄り付かなかったりとヒドクなる一方だと言います。

しかし今回別れさせ屋シークレットリサーチャーズに依頼をしてきた一番の要因は、初孫が誕生する事が大きかったようです。

孫が生まれる前に、主人の女性関係を清算せて良いおじいちゃんでいてもらいたい』との事でした。

まず依頼をお受けする前に旦那さんの浮気癖が通常の依頼に比べ強い傾向にあり、複数の浮気相手を別れさせても、また新たに浮気相手を見つけてしまう恐れがある事は事前にお伝えした上で、依頼をお受けする事になりました。

そうなんです。

浮気癖はいわゆる病気の1つで、中々治るものではありませんし、今回のケースみたいにある意味奥さん公認の浮気でもあり、複数の女性と関係を持っている場合は、他の女性と関係を持っている事に対して後ろめたさはなく、浮気に対して罪悪感も持つ事はありません。

そして絶えず自分の周りに女性が居ますし、仮にそこから何人か女性が抜けたとしても次の女性を補充するまでには余裕がある訳であって、補充するにもそう時間が掛からない事もあります。

このように複数の女性と関係を持てるのは、もちろん金銭的に余裕も有るのですが、天性的に女性を引き付ける魅力もあり、持って生まれたモノなのでしょうね。

今回の依頼で別れさせ調査をした結果では、同時進行をしている女性の人数は4人確認が出来しました。

このような場合では、同時進行で対象者4人に対して工作員をつけ、一気に別れさせ工作をしないと意味をなしません。

…がしかし、調査を続けて行く中で対象者4人のうち2人が依頼者の旦那さんの子供を産んでいたのです。

そして2人の内1人のお腹の中にもう1人、子供を身ごもっていたのです。

こうなってきますと、最初の依頼の内容のように行きません。

再度依頼者の奥さんと話し合い、今回の別れさせ工作を中止にして、シークレットリサーチャーズの提携しております弁護士を紹介する事で、私たちの出番は終わりました。

その先の話は私たちは関知する事の出来ない事ですので、今どのような話し合いが持たれているかはわかりません。

しかし後味の悪い依頼ではありましたが、これも数ある依頼の1つなのです。

全ての依頼が夢のような一件落着とは行かず、これが現実に起きている事なのです。

 

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