あなたのパートナーは大丈夫?浮気調査の実態


2018年~2019年は、男女問わず不倫する人が増加していると言われています。

2018年は、多くの芸能人・有名人の不倫騒動がメディアを騒がせましたね。

近年、浮気や不倫をテーマにしたドラマも人気を博しています。

こうした不倫ドラマや芸能人の不倫騒動の影響もあってか、不倫に対する背徳感や抵抗が以前よりも減ってきているように感じます。

昔は『不倫は絶対にしてはいけないこと』とされていましたが、不倫や浮気が身近なものとなり、少しの好奇心や配偶者への不満がきっかけで不倫に陥る方が増えています。

なおかつ、あるデータによると、既婚男女が配偶者以外と肉体関係を持ったことがあるかという問いに対して、男女共に約5人に1人が経験しているという結果となりました。

約5人に1人という事は、あなたの知り合いや同僚に何人かいても決しておかしくないという事です。

それどころか、あなた自身やあなたのパートナーもふとしたきっかけで不倫に陥る可能性も低くはないという事になります。

不倫相手と出会うきっかけで多かったものは、男性は仕事をしている時間が長いため会社関連の交友関係や、接待先で知り合ったホステスといった、仕事絡みの関係がきっかけとなり不倫関係になる事が多いです。

女性であっても共働きの場合男性同様仕事関連の人と不倫関係になる事があります。

専業主婦の場合男性の不倫とは異なり、サークルや習い事の仲間や先生など、比較的身近な人と不倫関係になるケースが多いようです。

この他に、男女問わず、LINE・TwitterなどのSNSがきっかけで不倫相手と知り合うケースがかなり増えてきています。

SNSの普及で便利な世界になったと同時に『不倫』のきっかけとなるものが増えました。

■シークレットリサーチャーズにも【不倫・浮気調査】のご依頼が非常に多いです。

浮気調査する中で、残念ながら、完全潔白の人はそう多くはなものです。

やはり、パートナーの行動が怪しいと感じ、調査した場合た場合、調査を進めていくうちに ”不倫・浮気の証拠” を得る事になるでしょう。

パートナーの調査結果がクロだった場合、受け止めるのはとても心苦しい事です。

しかし、反対に考えてみると、早い段階で気づくことが出来れば、これから離婚申立てをする際、かなり有利に立つ事が出来るという事になります。

そうする事でパートナー・不倫相手から慰謝料をもらい、これからのご自分の明るい人生をスタートさせる事が出来ます。

そして、他には、早い段階で気づく事が出来れば、パートナーと不倫相手を別れさせる事も不可能ではありません。

何よりも大切な事は、パートナーの行動が怪しいと感じた時に、ご相談いただく事です。

現在、パートナーの行動に不信感や不安をお抱えの方は、弊社の無料相談窓口までお問い合わせ下さい。

話をするだけでも心の重荷が少し軽くなるかもしれませんよ。

参考ブログ

日本の浮気・不倫率ってどのくらい???!!!

浮気の境界線ってどこから?